トピックスTopics
コンノートなど≪福島10・12R≫レース後のコメント(6/17)
2012/6/17(日)
●12年6月17日(日)、2回福島2日目10Rで横手特別(ダ1700m)が行なわれ、田中 勝春騎手騎乗の2番人気・コンノート(牡4、美浦・松山将厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:46.4(良)。
2着にはクビ差で7番人気・メイショウラグーナ(牝5、美浦・中野厩舎)、3着には1番人気・ヒラボクマジック(牡4、美浦・大竹厩舎)が続いて入線した。
1着 コンノート(田中勝騎手)
「自分にとっては青葉賞以来の騎乗でしたが、当時と比べて馬がしっかりしていました。抜けてからフワッとするところがありましたが、それだけ余裕があったということでしょう。2着馬もよく頑張っていましたけど、着差以上に強い内容でした」
2着 メイショウラグーナ(蛯名騎手)
「勝ち馬は強かったですけど、この馬もよく頑張っているんですけどね。久々の方が元気があっていいかもしれません。大人しくて、競馬が上手で乗りやすい馬ですよ」
3着 ヒラボクマジック(大竹調教師)
「見ての通り、ハミをくわえてしまいました。その分、終いのお釣りがなくなってしまいました。一泊しての翌日の競馬になると、気持ちが乗り過ぎてしまいますね」
4着 スガノメダリスト(石橋脩騎手)
「1コーナー辺りで行きたがって、抑えるのに苦労しました。向正面で何とか我慢出来て、その後はスムーズでした。直線では差せるかと思ったんですけどね」
5着 ヨクバリ(柴田大騎手)
「間隔が開いていましたが、頑張っていますよ。指示に従順で乗りやすく、上手く流れに乗れました。次も同じような感じで走れるといいですね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●12Rでサラ系3歳上500万(ダ1700m)が行なわれ、柴田 善臣騎手騎乗の5番人気・ニシノオウガイ(牡4、美浦・尾形厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:46.4(良)。
2着には3/4馬身差で8番人気・コスモイフリート(牡5、美浦・田中清厩舎)、3着には1番人気・ホノカアボーイ(牡4、美浦・戸田厩舎)が続いて入線した。
1着 ニシノオウガイ(柴田善騎手)
「テンのペースがちょっと速かったのが、この馬にとって良かったですね。上手く流れに乗れましたし、最後までしっかりしていました。自分の時計くらいはしっかり走れる馬ですね」
2着 コスモイフリート(柴田大騎手)
「最初はペースが速かったですけど、落ち着いてからは良い位置で競馬が出来ました。4コーナーで前がパッと開いたし、勝ったと思ったんですけどね。相手が一枚上でした。渋太い脚を使える良さは出せたと思います」
3着 ホノカアボーイ(横山典騎手)
「久々でも馬の感じは悪くなかったし、よく頑張っていますよ」
4着 ドゥーアップ(北村宏騎手)
「脚質的にスローペースのヨーイドンにしたくなかったので、自分からつついて全体を動かそうと思って乗りました。走りのリズムは悪くありませんでしたけで、走りが少しコンパクトでしたね。でも変わりそうな感じはありますよ」
5着 カントリースノー(田中勝騎手)
「小回りで忙しい流れは合いませんが、気持ちを切らさずに頑張っていました。外に出してからはスッと抜けて、良い感じでしたよ」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着にはクビ差で7番人気・メイショウラグーナ(牝5、美浦・中野厩舎)、3着には1番人気・ヒラボクマジック(牡4、美浦・大竹厩舎)が続いて入線した。
1着 コンノート(田中勝騎手)
「自分にとっては青葉賞以来の騎乗でしたが、当時と比べて馬がしっかりしていました。抜けてからフワッとするところがありましたが、それだけ余裕があったということでしょう。2着馬もよく頑張っていましたけど、着差以上に強い内容でした」
2着 メイショウラグーナ(蛯名騎手)
「勝ち馬は強かったですけど、この馬もよく頑張っているんですけどね。久々の方が元気があっていいかもしれません。大人しくて、競馬が上手で乗りやすい馬ですよ」
3着 ヒラボクマジック(大竹調教師)
「見ての通り、ハミをくわえてしまいました。その分、終いのお釣りがなくなってしまいました。一泊しての翌日の競馬になると、気持ちが乗り過ぎてしまいますね」
4着 スガノメダリスト(石橋脩騎手)
「1コーナー辺りで行きたがって、抑えるのに苦労しました。向正面で何とか我慢出来て、その後はスムーズでした。直線では差せるかと思ったんですけどね」
5着 ヨクバリ(柴田大騎手)
「間隔が開いていましたが、頑張っていますよ。指示に従順で乗りやすく、上手く流れに乗れました。次も同じような感じで走れるといいですね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●12Rでサラ系3歳上500万(ダ1700m)が行なわれ、柴田 善臣騎手騎乗の5番人気・ニシノオウガイ(牡4、美浦・尾形厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:46.4(良)。
2着には3/4馬身差で8番人気・コスモイフリート(牡5、美浦・田中清厩舎)、3着には1番人気・ホノカアボーイ(牡4、美浦・戸田厩舎)が続いて入線した。
1着 ニシノオウガイ(柴田善騎手)
「テンのペースがちょっと速かったのが、この馬にとって良かったですね。上手く流れに乗れましたし、最後までしっかりしていました。自分の時計くらいはしっかり走れる馬ですね」
2着 コスモイフリート(柴田大騎手)
「最初はペースが速かったですけど、落ち着いてからは良い位置で競馬が出来ました。4コーナーで前がパッと開いたし、勝ったと思ったんですけどね。相手が一枚上でした。渋太い脚を使える良さは出せたと思います」
3着 ホノカアボーイ(横山典騎手)
「久々でも馬の感じは悪くなかったし、よく頑張っていますよ」
4着 ドゥーアップ(北村宏騎手)
「脚質的にスローペースのヨーイドンにしたくなかったので、自分からつついて全体を動かそうと思って乗りました。走りのリズムは悪くありませんでしたけで、走りが少しコンパクトでしたね。でも変わりそうな感じはありますよ」
5着 カントリースノー(田中勝騎手)
「小回りで忙しい流れは合いませんが、気持ちを切らさずに頑張っていました。外に出してからはスッと抜けて、良い感じでしたよ」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/29(日) 【マーチS】完全復活!ベテラン・サンデーファンデーが押し切り重賞2勝目
- 2026/3/29(日) 【高松宮記念】貫録の走りで再び頂点へ!サトノレーヴが連覇達成!
- 2026/3/29(日) 【高松宮記念】元ジョッキーが狙うのは厩舎納得の仕上げの1頭!
- 2026/3/29(日) 【ドバイワールドC】フォーエバーヤング敗れる!マグニチュードが逃げ切りV!
- 2026/3/30(月) 【3歳馬情報】姉はダート重賞馬アーテルアストレア、G1で4着の実績を持つ飛躍候補
- 2026/3/29(日) 【大阪杯】出走馬格付けバトル!例年以上の豪華メンバー集結、春の主役はどの馬か
- 2026/3/29(日) 【高松宮記念】今回ばかりは馬券を忘れて。主役たちが紡ぐ「人馬の熱きドラマ」
- 2026/3/28(土) 【高松宮記念】中京の覇道はリピーターにあり!条件合致の超伏兵を狙い撃て







