【神戸新聞杯】エピファネイアら20頭が登録

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秋緒戦で好スタートを切りたいエピファネイア

13年9月22日(日)、4回阪神7日目に行われる第61回 神戸新聞杯(G2)(3歳牡・牝 (国際)(指定)オープン 馬齢 芝2400m)の特別登録20頭が発表された。

なんといっても注目は日本ダービー、皐月賞と連続2着のエピファネイア。今後は菊花賞に進むことが有力視されており、前走に続いて、2400mの距離で折り合い面をどう克服するか、注目が集まる。
他にも、同じくダービー以来の実戦を迎えるテイエムイナズマ、タマモベストプレイら。夏競馬に1000万下を制したマジェスティハーツ、ヒルノドンカルロ、ラストインパクトら。ラジオNIKKEI賞で2着に好走のカシノピカチュウなどが名を連ねる。登録馬は以下の通り。

アクションスター 56
ウインアルザス 56
ウエスタンオウジ 56
エピファネイア 56
カシノピカチュウ 56
カッパドキア 56
サトノノブレス 56
ソロル 56
タマモベストプレイ 56
テイエムイナズマ 56
トウシンモンステラ 56
トーセンハルカゼ 56
ナリタパイレーツ 56
バッドボーイ 56
ヒルノドンカルロ 56
プランスペスカ 56
マジェスティハーツ 56
ミヤジタイガ 56
ヤマイチパートナー 56
ラストインパクト 56

≪関連リンク≫
「オリジナルインタビュー」
:エピファネイア&マジェスティハーツ陣営に独占インタビュー



【登録馬の詳細はこちら】

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