阪神芝千八は『ディープの庭?』

この記事をシェアする

トピックス

ローズSでワンツーフィニッシュを決めたデニムアンドルビー&ウリウリをはじめ、阪神芝1800mはディープインパクト産駒が猛威を奮っている。
今年(1/5~9/17)の総計成績でも<9-10-5-28>。産駒別成績で最多出走数を誇りながら、勝率17.3%、連対率36.5%、複勝率46.2%と、約半数が馬券に絡んいる公算で、破格の好走率を叩き出している。
今週も土曜阪神2R、10R、日曜阪神7Rで予定している同条件。土曜10Rの夕月特別では秋華賞を狙う武豊&スマートレイアーらもスタンバイしており、ディープ産駒から目が離せない。

≪関連リンク≫
データベース『ディープインパクト』
:ディープインパクト産駒の出走予定馬一覧も。