トピックスTopics
オークスを制した池添謙一騎手が騎乗停止 ダービーはアウト
2016/5/22(日)
5月22日(日)、2回東京10日目11R・オークス(G1)の最後の直線コースで、3番シンハライトが外側に斜行したため、8番デンコウアンジュと接触。同馬がバランスを崩した。これにより、シンハライトに騎乗していた池添謙一騎手は2016年5月28日(土)から5月29日(日)まで2日間の騎乗停止となった。池添騎手は次週の日本ダービー(G1)でロードクエスト(牡3、美浦・小島茂厩舎)の騎乗を予定していたが、騎乗は不可能となった。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/23(月) 【3歳馬情報】G1・2勝馬アスコリピチェーノを近親に持つ、一変の余地を秘めた期待馬
- 2026/3/22(日) 【高松宮記念】出走馬格付けバトル!華々しい引退か、新たな主役の誕生か
- 2026/3/22(日) 【阪神大賞典】レジェンドたる所以ここにあり!アドマイヤテラがレコードV!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】姉から受け継ぐ運命の糸!アイサンサンが重賞初制覇!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】データ度外視の狙い撃ち!「左回りの鬼」×「名手」が導く特注馬
- 2026/3/21(土) 【阪神大賞典】春の楯へ直結する一戦!データが示す“鉄板の軸”
- 2026/3/21(土) 【愛知杯】白紙の歴史に眠る金脈!同舞台のデータが暴く逆襲のサイン
- 2026/3/21(土) 【フラワーC】3度目の正直!スマートプリエールが惜敗にピリオドを打つ重賞初制覇!







