トピックスTopics
【中山金杯】ダノンメジャー 終い鋭くラスト1F11.5秒「2000mは守備範囲」
2017/1/4(水)
2日、中山金杯(G3)の追い切りが栗東トレセンにて行われた。
前走、チャレンジC8着のダノンメジャーは、助手が跨がってCWコースで単走、上がり重点に追われて5F72.2-54.4-37.9-11.5秒をマーク。回転の利いたフットワークで一気にゴールを駆け抜けた。
橋口慎介調教師は「おしまいまでしっかり動けていたし、いい調教ができましたね。最近はゲートから押していく競馬をさせていますが、その効果で最近はスタートも良くなってきている。馬も覚えてきたのでしょう。2000mは守備範囲だし、自分の形に持ち込みたい」と先手必勝で粘り込みを目論んでいる。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/8/8(土) 【中京・新馬戦】伯父には長距離砲のアルバート!後続に3馬身差の圧勝劇!
- 2026/8/8(土) 【新潟・新馬戦】母はスイートピーS覇者!素質馬が上がり最速の末脚で新馬勝ち!
- 2026/8/7(金) 日本と海外の馬作りの違い【高田潤コラム】
- 2026/8/7(金) レパードSはマクリールとのコンビで参戦!【戸崎圭太コラム】
- 2026/8/7(金) 【エルムS】乱戦攻略!パーフェクトデータの推し馬
- 2026/8/7(金) ジェニファーとともにCBC賞へ!勝負メシは存在する!?【永島まなみコラム】
- 2026/8/7(金) 【レパードS】番狂わせは、今年も。データが後押しする2頭
- 2026/8/7(金) 【レパードS】能力は別格!鉄板級の1頭が夏の新潟に見参!





