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【天皇賞(春)】3番人気ガンコ「疲れもあった」 12着クロニクル「勝ちに行く競馬を」
2018/4/29(日)
●4月29日(日) 3回京都4日目11R 第157回 天皇賞・春(G1)(芝3200m)
6着 トーセンバジル(M.デムーロ騎手)
「がんばったよ。外枠はたいへんだった」
8着 アルバート(C.ルメール騎手)
「スムーズなレースじゃなかった。ポジションを上げていきたかったけど、内の馬からプッシュされてしまった。外を回り、ロスが大きかったよ。直線は伸びかけても、最後に止まった」
10着 ヤマカツライデン(松山騎手)
「スタートがよく、去年よりうまく逃げられたと思います。ただ、セフティーリードを保って直線に向きたかったのですが、早めに捕まえられました」
12着 サトノクロニクル(川田騎手)
「勝ちにいく競馬を組み立てました。精一杯、がんばったのですが」
14着 ガンコ(藤岡佑騎手)
「1周目の下りでハミを噛みましたが、その後に落ち着きました。いったん先頭に立ったのですが、ねじ伏せられましたね。コンスタントに使い、疲れもあったように思います」
16着 カレンミロティック(池添騎手)
「向正面でペースが上がり、厳しくなりました。10歳ですし、がんばっていると思いますよ」
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