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シセイカグヤが中京芝千二で3連勝!/トリトンステークス
2010/3/21(日)
10年3月21日(日)、2回中京6日目11Rでトリトンステークス(芝1200m)が行なわれ、丸田 恭介騎手騎乗の2番人気・シセイカグヤが優勝。勝ちタイムは1:10.1(良)。
2着には3/4馬身差で17番人気・ショウナンカッサイ(牝4、栗東・北出厩舎)、3着には6番人気・ボストンゴールド(牡8、栗東・岩元厩舎)が続いて入線した。なお、1番人気に支持されたデライトシーンは14着に敗れた。
レースはブライドルアップが果敢に先手を主張。デライトシーンが2番手をマーク。3番手にゼットオーラという流れ。3コーナー付近で、好位追走の各馬が押し上げると、直線抜け出す。しかし、その後ろに待機していた各馬が外から襲いかかると、最後はシセイカグヤが差し切った。
勝ったシセイカグヤは馬主は猪苗代 勇氏、生産者は日高のメイプルファーム。馬名の意味由来は「冠名+月探査衛星名より」。なお、この勝利で同馬は中京の芝1200m戦で3連勝となった。
このレースの全着順・払戻金はこちら
シセイカグヤ
(牝4、美浦・宗像厩舎)
父:ネオユニヴァース
母:シーヴィーナス
母父:Dayjur
通算成績:11戦4勝
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には3/4馬身差で17番人気・ショウナンカッサイ(牝4、栗東・北出厩舎)、3着には6番人気・ボストンゴールド(牡8、栗東・岩元厩舎)が続いて入線した。なお、1番人気に支持されたデライトシーンは14着に敗れた。
レースはブライドルアップが果敢に先手を主張。デライトシーンが2番手をマーク。3番手にゼットオーラという流れ。3コーナー付近で、好位追走の各馬が押し上げると、直線抜け出す。しかし、その後ろに待機していた各馬が外から襲いかかると、最後はシセイカグヤが差し切った。
勝ったシセイカグヤは馬主は猪苗代 勇氏、生産者は日高のメイプルファーム。馬名の意味由来は「冠名+月探査衛星名より」。なお、この勝利で同馬は中京の芝1200m戦で3連勝となった。
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シセイカグヤ
(牝4、美浦・宗像厩舎)
父:ネオユニヴァース
母:シーヴィーナス
母父:Dayjur
通算成績:11戦4勝
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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