トピックスTopics
【菊花賞】フィエールマンはルメール騎手など鞍上が決定
2018/9/29(土)
10月21日(日)、京都競馬場で行われる菊花賞(G1)に出走を予定していたフィエールマン(牡3、美浦・手塚厩舎)はクリストフ・ルメール騎手、同クラブのグロンディオーズはジョアン・モレイラ騎手で挑むことが27日、所属するサンデーサラブレッドクラブの公式HPで発表された。
フィエールマンはこれまで3戦2勝。前走のラジオNIKKEI賞(G3)では重賞初挑戦ながら半馬身差2着だった。グロンディオーズ(牡3、美浦・田村厩舎)は4戦3勝の実績で、これまでいずれも外国人騎手が手綱をとっており、8月4日の信濃川特別(新潟芝2000m)では3馬身差をつけ快勝している。
また、7月28日の佐渡ステークス(新潟芝2000m)でオープン入りを決めたグローリーヴェイズ(牡3、美浦・尾関厩舎)は福永祐一騎手が騎乗することもシルクホースクラブのHPで発表された。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/24(火) 【黒船賞】良血馬マテンロウコマンドが土佐の地で好メンバーの一戦を制す!
- 2026/3/23(月) 【3歳馬情報】G1・2勝馬アスコリピチェーノを近親に持つ、一変の余地を秘めた期待馬
- 2026/3/22(日) 【高松宮記念】出走馬格付けバトル!華々しい引退か、新たな主役の誕生か
- 2026/3/22(日) 【阪神大賞典】レジェンドたる所以ここにあり!アドマイヤテラがレコードV!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】姉から受け継ぐ運命の糸!アイサンサンが重賞初制覇!
- 2026/3/22(日) 【愛知杯】データ度外視の狙い撃ち!「左回りの鬼」×「名手」が導く特注馬
- 2026/3/21(土) 【阪神大賞典】春の楯へ直結する一戦!データが示す“鉄板の軸”
- 2026/3/21(土) 【愛知杯】白紙の歴史に眠る金脈!同舞台のデータが暴く逆襲のサイン







