トピックスTopics
アルバートの半妹フォークテイルが1600mでデビュー勝ち…東京新馬
2018/10/14(日)
10月14日(日)、4回東京5日目3Rで2歳新馬(芝1600m)が行なわれ、石川裕紀人騎手騎乗の2番人気・フォークテイル(牝2、美浦・中川厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:36.8(稍重)。
2着には2馬身差で1番人気・グリグリ(牝2、美浦・奥村武厩舎)、3着にはクビ差で8番人気・プリミエラムール(牝2、美浦・田島俊厩舎)が続いて入線した。
勝ったフォークテイルの半兄は、ステイヤーズSを3連覇しているアルバート。馬主は有限会社サンデーレーシング、生産者は安平町のノーザンファーム。
- フォークテイル
- (牝2、美浦・中川厩舎)
- 父:ロードカナロア
- 母:フォルクローレ
- 母父:ダンスインザダーク
- 通算成績:1戦1勝
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】勝率80%を誇る鉄板級の軸馬候補が浮上!
- 2026/2/21(土) 【ダイヤモンドS】前走の悔しさを糧に!スティンガーグラスが重賞初制覇





