トピックスTopics
【JBCクラシック】脚質転換アスカノロマン「末脚にかけたい」
2018/10/31(水)
太宰騎手を背に、CWでスムーズな動きを見せたアスカノロマン
31日、JBCクラシック(Jpn1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、ブラジルC12着のアスカノロマン(牡7、栗東・川村厩舎)は、太宰啓介騎手を背にCWで追われ、6F83.8-66.9-52.0-38.7-12.6秒をマークした。
【佐藤厩務員のコメント】
「中1週だし、ハードになりすぎない程度で十分。前回は追い足りない仕上げだったし、使った分の上積みはあると思うよ。得意の京都で1900mも勝ってる。いい条件だと思う。脚質転換もうまくいってるし、末脚にかけたいね」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/5/15(金) 暑さに負けない熱いレースを!!【高田潤コラム】
- 2026/5/15(金) 好相性のヴィクトリアマイル、今年はジョスランに初騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/5/15(金) 高橋康之厩舎は"超レア"!女性スタッフの皆さんに支えられ…【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/5/15(金) 【ヴィクトリアマイル】軽視は禁物!波乱を起こすのは今年もやっぱりこの組!?
- 2026/5/15(金) 【新潟大賞典】前走の成績は関係ナシ!目を凝らして浮かび上がった激走候補
- 2026/5/14(木) 土日とも前半戦凝縮で頑張ります【 柴田大知コラム】
- 2026/5/14(木) 【ヴィクトリアマイル】コースを知り尽くしている名手には逆らえない!?
- 2026/5/14(木) 【新潟大賞典】コース巧者の鞍上を背に春の越後路で復活を遂げる!




