トピックスTopics
【ホープフルS】京都2歳S2着のブレイキングドーン「動き良く長距離輸送も問題ない」
2018/12/26(水)
坂路で、反応を確かめる程度の軽い内容を消化したブレイキングドーン
26日、ホープフルS(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、京都2歳S2着のブレイキングドーン(牡2、栗東・中竹厩舎)は、福永騎手を背に坂路で追われ、4F57.0-41.1-25.7-12.4秒をマークした。
【中竹調教師のコメント】
「1週前が実質的な最終追い。けさは反応を確かめる程度でやりました。ジョッキー(福永騎手)も『いい感じ』と言ってくれましたし、動きは良かったですね。初の長距離輸送も問題ないと思います。メンバーは強くなりますが、この馬の走りを見せて欲しい」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/1(日) 【中山記念】G1奪取へ視界良好!レーベンスティールが得意の中山で重賞5勝目
- 2026/3/1(日) 【チューリップ賞】カミソリの切れ味!タイセイボーグが強烈な末脚を駆使し優勝!
- 2026/3/2(月) 【3歳馬情報】兄はカラマティアノス、近親に活躍馬が並ぶ良血馬が初陣へ
- 2026/2/28(土) 【オーシャンS】炸裂した鞍上の宝刀!ペアポルックスがインを突き抜け重賞初V!
- 2026/3/1(日) 【中山記念】「真の中山巧者」から狙え!出走前データで発覚した鉄板2頭!
- 2026/2/28(土) 【中山記念】近走成績で見限るのは早計!開幕週の鉄則を抑えて浮上した1頭
- 2026/2/28(土) 【チューリップ賞】レジェンドの手綱に導かれて…良血覚醒の時迫る!
- 2026/2/28(土) 【中山記念】節目の100回を迎える伝統の一戦は連対率100%の鉄板データで仕留める!





