トピックスTopics
【ホープフルS】京都2歳S2着のブレイキングドーン「動き良く長距離輸送も問題ない」
2018/12/26(水)
坂路で、反応を確かめる程度の軽い内容を消化したブレイキングドーン
26日、ホープフルS(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、京都2歳S2着のブレイキングドーン(牡2、栗東・中竹厩舎)は、福永騎手を背に坂路で追われ、4F57.0-41.1-25.7-12.4秒をマークした。
【中竹調教師のコメント】
「1週前が実質的な最終追い。けさは反応を確かめる程度でやりました。ジョッキー(福永騎手)も『いい感じ』と言ってくれましたし、動きは良かったですね。初の長距離輸送も問題ないと思います。メンバーは強くなりますが、この馬の走りを見せて欲しい」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/3/25(水) 【京浜盃】ダート転向から一気の重賞制覇!ロックターミガンが初V!
- 2026/3/25(水) 【大阪杯】クロワデュノールの鞍上は北村友一騎手!豪華メンバーの決戦の騎手想定は…
- 2026/3/25(水) 【高松宮記念】8歳でG1制覇のウインカーネリアン、再び頂点狙う
- 2026/3/25(水) 【日経賞】有馬記念2着コスモキュランダ、あの走り再び!鍵は“完成形”再現
- 2026/3/24(火) 【黒船賞】良血馬マテンロウコマンドが土佐の地で好メンバーの一戦を制す!
- 2026/3/23(月) 【3歳馬情報】G1・2勝馬アスコリピチェーノを近親に持つ、一変の余地を秘めた期待馬
- 2026/3/22(日) 【高松宮記念】出走馬格付けバトル!華々しい引退か、新たな主役の誕生か
- 2026/3/22(日) 【阪神大賞典】レジェンドたる所以ここにあり!アドマイヤテラがレコードV!







