トピックスTopics
【弥生賞】前走7着から前進を期すヴァンケドミンゴ「いい動き、反応だった」
2019/2/28(木)
27日、弥生賞(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、葉牡丹賞7着のヴァンケドミンゴ(牡3、栗東・藤岡健厩舎)は、藤岡佑を背にCWで追われ、6F85.9-68.2-53.0-38.8-12.1秒をマークした。
【藤岡調教師のコメント】
「けさは上がり重点にビシッとやったが、いい動き、反応だったね。
休養前はソエの影響もあったし、疲れもあった。今は馬も元気だし、脚もとも大丈夫。体もひと回り大きく見せるし、馬も良くなってきてる。この状態でどんな競馬をするか見てみたいんだ」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/8(日) 【アブダビゴールドC】名手と手繰り寄せた勝利!シュトラウスが初代王者に!
- 2026/2/8(日) 【東京新聞杯】「前年激走=買い」ではない? 複勝率50%データが導く“真のリピーター”はこの1頭!
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】この条件なら勝負になる。試金石ではなく、狙う一戦
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】軽視厳禁!毎年仕事する牝馬の共通点
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】その思い込みは超危険!アッと驚く大穴馬も掴めたマジックとは…!?
- 2026/2/6(金) ジャンプ界の超新星なるか!?【高田潤コラム】
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは



