トピックスTopics
天皇賞で3着のパフォーマプロミス 骨折が判明
2019/4/29(月)
天皇賞・春(G1)で3着だったパフォーマプロミス(牡7、栗東・藤原英厩舎)は右前脚の橈骨遠位端の剥離骨折が判明した。29日、サンデーサラブレッドクラブの公式サイトで発表された。
レース後に右前脚の膝部分に腫れの症状があったため検査したところ、骨折の診断。今週中に再度検査して全治の診断がくだされる予定で、今後は北海道に移動してから社台ホースクリニックにて骨片除去手術を受ける見込み。
同じく天皇賞に出走したヴォージュ(牡6、栗東・西村厩舎)もゴール手前で競走を中止し、ジョッキーが下馬。右前浅屈腱不全断裂と診断されている。
この記事に取り上げられているレース
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/12(月) 【シンザン記念】イナズマ級の衝撃!サンダーストラックが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/12(月) 【3歳馬情報】キタサンブラックの弟をはじめ、G1馬の弟・妹となる良血馬が勢ぞろい!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】




