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【京成杯オータムハンデ】2ケタ人気でもバンバン来る!人気薄だからこそ「買い」の2頭!
2020/9/13(日)
鋭い決め手はメンバートップクラスのエントシャイデン
京成杯オータムハンデ(G3、中山芝1600m)は、人気馬総崩れとなり3連単222万円のメガトン馬券が飛び出した2015年を筆頭に、波乱決着が多い「荒れるハンデ重賞」。
そんな難解なレースも、父馬をチェックすればカンタンに的中に近づきます!
毎年のように激走する『激アツ種牡馬』とは!?
聞いて驚かないでください。意外なことに答えは、【ディープインパクト産駒】です!
▼京成杯AHで好走したディープ産駒
19年
2着 ディメンシオン (5人気)
18年
1着 ミッキーグローリー(1人気)
2着 ワントゥワン (3人気)
17年
2着 ガリバルディ (11人気)
16年
3着 ダノンプラチナ (3人気)
15年
2着 エキストラエンド (11人気)
※14年は新潟開催
13年
2着 ダノンシャーク (2人気)
上記のように、京成杯オータムハンデでは『人気薄のディープインパクト産駒』の激走が相次いでいます。新潟で行われた2014年を除き、13年から出走機会6年連続でディープインパクト産駒が3着以内に好走。2017年はガリバルディ、15年はエキストラエンドと、どちらも2ケタ人気馬が穴馬券の立役者になりました。
今年はディープインパクト産駒が3頭出走予定。上位人気が予想される3歳牝馬スマイルカナはもちろんのこと、『人気薄のディープ産駒』に該当するアルーシャ、エントシャイデンもマークしておいたほうがいいでしょう!
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