【3月11日】レシステンシアは武豊騎手とのコンビで高松宮記念へ…主なニュースまとめ

武豊騎手とのコンビで新馬戦を勝っているレシステンシア

武豊騎手とのコンビで新馬戦を勝っているレシステンシア


阪急杯を快勝したレシステンシアは、武豊騎手とのコンビで高松宮記念(3月28日、中京芝1200m)へ向かうことが発表されました。

主戦の北村友一騎手がドバイ遠征で騎乗できないため。武豊騎手とは3度目のコンビとなります。

●ジャパンC優勝馬のカップリング
10日、昨年のジャパンC優勝を最後に引退したアーモンドアイが、エピファネイアの子を無事に受胎したとシルクホースクラブが発表しました。

3月10日はアーモンドアイの誕生日。誕生日に届いた嬉しいニュース。順調であれば、2024年に2世がターフに登場することになります。

●サルファーコスモスが骨折
未勝利、エルフィンSを連勝中で桜花賞に出走を予定していたサルファーコスモスは、左前脚球節の種子骨骨折が判明。北海道へ移動し治療することとなりました。