トピックスTopics
これは大物かもしれない。
2007/7/12(木)
七夕賞で重賞2勝目を挙げたサンバレンティン(牡6、栗東・佐々木晶厩舎)は札幌記念に参戦することが決定した。
「ハンデだけが気になっていたが、具合はホント良かったんだ。勝てて改めて強いと思った。これからはハンデ戦だと斤量を背負わされるから定量戦で力をもっと付けていって欲しい」と佐々木晶師。
これにより、当初札幌記念を予定していたインティライミ(牡5、栗東・佐々木晶厩舎)は新潟記念に回ることになった。
また、先週の新馬戦で下馬評の高かったキャプテントゥーレ、トールポピーの2頭を負かしたアーネストリー(牡2、栗東・佐々木晶厩舎)は、夏場は全休して秋から始動する予定。
「これは大物かもしれない。来年のクラシックには乗せたい馬。今後のことを考えても短い距離に使うつもりはない」と師はきっぱり言い放った。
「ハンデだけが気になっていたが、具合はホント良かったんだ。勝てて改めて強いと思った。これからはハンデ戦だと斤量を背負わされるから定量戦で力をもっと付けていって欲しい」と佐々木晶師。
これにより、当初札幌記念を予定していたインティライミ(牡5、栗東・佐々木晶厩舎)は新潟記念に回ることになった。
また、先週の新馬戦で下馬評の高かったキャプテントゥーレ、トールポピーの2頭を負かしたアーネストリー(牡2、栗東・佐々木晶厩舎)は、夏場は全休して秋から始動する予定。
「これは大物かもしれない。来年のクラシックには乗せたい馬。今後のことを考えても短い距離に使うつもりはない」と師はきっぱり言い放った。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/21(日) 【しらさぎS】仁川のマイルで復権!エルトンバローズが3度目の重賞V!
- 2026/6/21(日) 【府中牝馬S】苦境を越えて掴んだ連覇!セキトバイーストが復活V!
- 2026/6/22(月) 【2歳馬情報】ラッキーライラックの息子が福島でデビュー!
- 2026/6/20(土) 【府中牝馬S】連対率100%。最強"レフティー"が出走!
- 2026/6/19(金) 競馬の難しさを改めて痛感します【高田潤コラム】
- 2026/6/19(金) 再コンビのダノンデサイルは惜しくも3着、東京開催最終週は18鞍の騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/6/19(金) 【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】イチオシアビリティが導き出した結論は…





