トピックスTopics
【シルクロードS】先週は1着ピシャリ!今週も要注目の激アツ本命候補
2024/1/25(木)
ダノンスマッシュでこのレースを勝った安田隆行厩舎
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
シルクロードS(G3、京都芝1200m)の重賞ランキング、「厩舎部門」を発表します。
先週のアメリカJCCではランキング1位の堀厩舎が管理するチャックネイトが激戦を制し優勝!開催の少ない特殊なコースで見事に結果を出しました。今年のシルクロードSは4年ぶり京都での開催とあって、厩舎の腕が問われること必至。どうぞお見逃しなく!
▼京都芝1200m厩舎別成績
(集計期間19年1/5~24年1/21)
第1位 安田隆行[4-1-3-16]
勝率16.7% 複勝率33.3%
第2位 石橋守 [2-1-2-11]
勝率12.5% 複勝率31.3%
第3位 河内洋 [2-1-1- 9]
勝率15.4% 複勝率30.8%
(※レース参戦の厩舎に限る)
(集計期間19年1/5~24年1/21)
第1位 安田隆行[4-1-3-16]
勝率16.7% 複勝率33.3%
第2位 石橋守 [2-1-2-11]
勝率12.5% 複勝率31.3%
第3位 河内洋 [2-1-1- 9]
勝率15.4% 複勝率30.8%
(※レース参戦の厩舎に限る)
第1位は安田隆厩舎。過去19年シルクロードSを名スプリンターのダノンスマッシュで制しています。今年は重賞で好走を続けるアグリ、前走3勝クラス勝利のサンライズロナウドを2頭出し。いずれも制覇のポテンシャルは十分で、本命候補として注目です!
第2位は石橋厩舎。送り出すメイショウソラフネは前走オープン戦で同じく京都芝1200mの淀短距離Sを6番人気2着と好走し適性を証明。コース2戦目となる今回、さらなる上昇の可能性は高いでしょう。
第3位は河内厩舎。サンライズオネストは7歳馬とあって経験豊富で、過去には重賞でも複数回馬券になっています。戦績には波がありますがここ3走はいずれもオープン戦で掲示板を外しておらず、不気味な雰囲気が漂います。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/4/16(木) 土曜日に石神深一騎手の引退式があります【柴田大知コラム】
- 2026/4/16(木) 【福島牝馬S】重賞最強データ!福島春の祭典、主役はG1連対馬!
- 2026/4/16(木) 【アンタレスS】重賞最強データ!好走馬続出の血統を追い風に!
- 2026/4/16(木) 【中山グランドジャンプ】引退の石神深一騎手、プラチナドリームと挑む“ラストJG1”
- 2026/4/15(水) 【東京スプリント】遠い夜空にこだまする竜の叫び!ドラゴンウェルズが重賞初制覇!
- 2026/4/15(水) 【中山グランドジャンプ】昨年の障害王エコロデュエル、JG1・3連勝へ挑む!
- 2026/4/15(水) 【中山グランドジャンプ】未知の魅力あふれるサンデイビスが初のJG1へ!
- 2026/4/15(水) 【皐月賞】仕上がり上々!重賞馬ゾロアストロがクラシック一冠目を狙う!





