トピックスTopics
【神戸新聞杯】ショウヘイに強力援軍!川田将雅騎手を上回る「阪神芝2400mマイスター」
2025/9/18(木)
ダービー3着のショウヘイと初コンビを組む坂井瑠星騎手
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
今回は菊花賞トライアル、神戸新聞杯(G2、阪神芝2400m)の重賞最強データを発表します!
▼阪神芝2400m最強データ
【騎手1位】坂井瑠星 [5-4-0-12]
勝率23.8% 複勝率42.9%
【厩舎1位】友道康夫 [4-4-3-10]
勝率19.0% 複勝率52.4%
【血統1位】キズナ [9-5-3-12]
勝率31.0% 複勝率58.6%
(※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る)
【騎手1位】坂井瑠星 [5-4-0-12]
勝率23.8% 複勝率42.9%
【厩舎1位】友道康夫 [4-4-3-10]
勝率19.0% 複勝率52.4%
【血統1位】キズナ [9-5-3-12]
勝率31.0% 複勝率58.6%
(※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る)
騎手部門1位は坂井瑠星騎手。集計期間内に勝率23.8%は川田将雅騎手(4勝・勝率20%)を上回り、単勝回収値130%はベタ買いでも儲かるほど。神戸新聞杯で初コンビを組むショウヘイにとって頼もしすぎる相棒と言えます!
厩舎部門1位は友道康夫調教師。23年の神戸新聞杯をレコード勝ちしたサトノグランツを始め、複勝率52.4%は阪神芝2400mで出走した管理馬の約2頭に1頭が馬券に絡んでいる計算です。今回2頭出しとなるショウヘイ、ライトトラックも要チェックでしょう!
血統部門1位はキズナ。集計期間内に9勝は2位ディープインパクト(5勝)、3位エピファネイア(5勝)にダブルスコア近い差をつける圧倒的な成績を残しています。阪神初出走となるエリキングも血統面から適性の裏付けは証明済で注目です!
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/6/21(日) 【しらさぎS】仁川のマイルで復権!エルトンバローズが3度目の重賞V!
- 2026/6/21(日) 【府中牝馬S】苦境を越えて掴んだ連覇!セキトバイーストが復活V!
- 2026/6/20(土) 【府中牝馬S】連対率100%。最強"レフティー"が出走!
- 2026/6/19(金) 競馬の難しさを改めて痛感します【高田潤コラム】
- 2026/6/19(金) 再コンビのダノンデサイルは惜しくも3着、東京開催最終週は18鞍の騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/6/19(金) 【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】イチオシアビリティが導き出した結論は…
- 2026/6/19(金) 【しらさぎS】昨年は51万馬券!データから浮上する今年の穴馬は?




