トピックスTopics
【京阪杯】重賞最強データ!スプリントでも侮れない!名馬の血が躍る一戦!
2025/11/27(木)
この条件でも侮れない産駒が見受けられるモーリス
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
今回は淀のスピード決戦、京阪杯(G3、京都芝1200m)の重賞最強データを発表します!
▼京都芝1200m最強データ
【騎手1位】団野大成 [5-2-1-32]
勝率12.5% 複勝率20.0%
【厩舎1位】吉村圭司 [4-0-1-10]
勝率26.7% 複勝率33.3%
【血統1位】モーリス [5-4-3-27]
勝率12.8% 複勝率30.8%
※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る
【騎手1位】団野大成 [5-2-1-32]
勝率12.5% 複勝率20.0%
【厩舎1位】吉村圭司 [4-0-1-10]
勝率26.7% 複勝率33.3%
【血統1位】モーリス [5-4-3-27]
勝率12.8% 複勝率30.8%
※集計期間22年1/5~先週。参戦の人馬に限る
騎手部門1位は団野大成騎手。平均人気7.8と人気薄の騎乗が多い中、今年のシルクロードSでは10番人気グランテストを2着に導く手腕は見逃せません。
そんな団野騎手が跨るのはヤマニンアルリフラ。今年の北九州記念を3連勝で制して以降は2ケタ着順が続いていますが、今回は人気の盲点となるかもしれません。息の合う鞍上とともに、2度目の重賞制覇を狙います。
厩舎部門1位は吉村圭司調教師。単勝回収値300%、複勝回収値106%という高水準を誇り、同厩舎の馬が人気以上の走りを見せるケースが多く見られます。
今年はエイシンフェンサーが参戦。シルクロードSでは9番人気で勝利し、続く高松宮記念でも5着と奮闘。今回は乗り慣れた川又賢治騎手が鞍上に戻り、お馴染みのコンビがどんな競馬を見せるか注目です。
血統部門1位はモーリス。代表産駒はジャックドールやジェラルディーナなど中距離での活躍馬が多いものの、京都芝1200mでは複勝率3割超えと、この条件の適性も侮れません。
今年はメイショウソラフネが参戦。前走オパールSで約1年ぶりの勝利を挙げ、同じ舞台で連勝を狙います。今回が8度目の重賞挑戦。引き続き高杉吏麒騎手とのコンビで初タイトル獲得を目指します。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/4/12(日) 【桜花賞】2歳女王から桜の女王へ!スターアニスが2度目のG1制覇!
- 2026/4/12(日) 【皐月賞】出走馬格付けバトル!世代の頂点を懸けた激突、主役は誰だ!?
- 2026/4/12(日) 【全券種カタログ】スマホの電卓だけで「ガミらないワイド」を作る魔法のロジック
- 2026/4/11(土) 【桜花賞】大阪杯も炸裂!奇跡の連動サインが出ている大穴馬の激走に要注意!
- 2026/4/11(土) 【桜花賞】ソダシ&リバティアイランドも該当!連対率100%を誇る神条件に合致した名牝候補
- 2026/4/11(土) 【ニュージーランドT】G1切符予約完了!レザベーションが重賞初制覇!
- 2026/4/11(土) 【阪神牝馬S】鮮やかな逃げ切り!エンブロイダリーが重賞4勝目!
- 2026/4/12(日) 【桜花賞】世代上位の能力!元ジョッキーはレジェンドに全権委任!





