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【府中牝馬S】東京芝1800mでこそ狙うべき!極上の切れ味を持つ不気味な2頭
2026/6/19(金)
昇級初戦も要注目のエストゥペンダ
昨年からマーメイドSを引き継いだ形で行われている府中牝馬ステークス(東京芝1800m)。
まだこの施行条件では2回目とあって、レースにおけるトレンドは明確ではありません。しかし、注目すべきポイントは東京芝1800mというコース形態。
ズバリ、狙うべきは「前走上がり上位馬」。前走で速い上がりを出していたエストゥペンダとウイントワイライト。この2頭は非常に面白い存在でしょう!
こちらのデータを見てください。
▼牝限・前走上がり別成績(過去3年)
上がり1位[8-8-5-46] 複勝率31.3%
上がり2位[5-6-7-26] 複勝率40.9%
上がり3位[4-8-4-40] 複勝率28.6%
上がり6位以下[10-14-13-220] 複勝率14.4%
上がり1位[8-8-5-46] 複勝率31.3%
上がり2位[5-6-7-26] 複勝率40.9%
上がり3位[4-8-4-40] 複勝率28.6%
上がり6位以下[10-14-13-220] 複勝率14.4%
上がり1位、2位を出した馬の複勝率が抜けており、東京1800mで好走するためには「切れ味」が必須と言えます。そこで浮上するのが、前走上がり最速を叩き出したエストゥペンダとウイントワイライトの2頭です。
エストゥペンダは、なんとキャリア12戦中9回で上がり最速を記録している強烈な末脚の持ち主。コースを問わず1800mで[2-0-1-1]と安定しています。
3歳時にはフェアリーSやクイーンCで3着、フローラSでも4着と、重賞戦線でも通用する力を見せていました。キャリアを通して掲示板を外しておらず、抜群の安定感を誇る一頭です。
また、ウイントワイライトは今回が初の1800mと大幅な距離延長になりますが、この馬もキャリア8戦すべてで上がり2位以上の末脚を記録しています。
位置取りを問わずキレる脚を使える切れ者であり、前走は16着と大きく着順を落としているものの、これまでのキャリアでは勝つか負けるかがはっきりしています。距離の壁さえこなせれば得意の東京で激走してもおかしくありません。
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さぁ、わからんな
メインは難しい協同での
視聴大変です