【桜花賞】大阪杯も炸裂!奇跡の連動サインが出ている大穴馬の激走に要注意!

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サイン点灯馬の1頭、ロンギングセリーヌ

サイン点灯馬の1頭、ロンギングセリーヌ


その時々の世相をあらわす馬名や象徴的なワードを持つ馬から激走馬をブラッシュアップする「サイン馬券」。

先週の大阪杯では、レース当日に表彰式プレゼンターとして来場されたGENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバー・片寄涼太さんと同じ「8月29日生まれ」の斉藤崇史調教師が管理する、クロワデュノールが劇的な復活V!

人気馬ではありましたが、サイン点灯馬として紹介!見事、来場ゲストと「サイン連動」した馬が結果を出しました!

今週の桜花賞 (G1、阪神芝1600m)も、来場するゲストからサインを見つけていきます。

今回の桜花賞の表彰式プレゼンターは……JRAのイメージキャラクターを務めている、女優の見上愛さん!

まずは先週の片寄さんと同様に、見上さんの誕生日「10月26日」で調べてみましたが…残念ながら騎手・調教師ともに該当者不在でした。違うサインを探っていきましょう。

安直なところではありますが、見上「愛」さんと同じ「アイ」が馬名に入る⑥アイニードユーはサイン派として見逃せないところ。

また、見上愛さんは3月30日から放送されているNHKの連続テレビ小説「風、薫る」で主役・一ノ瀬りんを演じていることでも話題になっています。

出走馬の中で「リ」「ン」の2文字が馬名に含まれているのは、⑧ロンギングセリーヌと⑯ショウナンカリスの2頭。

中でも注目したいのはロンギングセリーヌ。同馬のオーナーは坂本浩「一」さんで、役名である一ノ瀬りんの苗字の一部も含まれています。

さらに、ココで驚くべき共通点が。見上さんが演じる一ノ瀬りんは「日本のナイチンゲール」と言われた大関和(おおぜきちか)さんをモデルにした看護師。

ロンギングセリーヌのオーナー・坂本浩一さんはご職業が「医師(小児科医)」とのことで、医療関係の繋がりもあります!人気薄濃厚な1頭だけにサイン派からオススメしたい1頭です!