トピックスTopics
【ドバイターフ】連覇を目指したリアルスティールが鼻出血のため無念の出走回避
2017/3/22(水)
最終追い切りを前に無念の回避となった
25日にメイダン競馬場で行われるドバイターフ(G1)で連覇を目指していたリアルスティール(牡5、栗東・矢作厩舎)が鼻出血を発症し、出走を取りやめた。
現地時間の16日にドバイに到着し、順調に調整が進んでいたが、21日朝の調教後に鼻出血が見られた。肺からの出血ではなかったものの、関係者が出走を協議した結果、回避を決定。出走を取りやめた。今後はこのまま現地に滞在し、他の日本馬とともに帰国する予定。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】この条件なら勝負になる。試金石ではなく、狙う一戦
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】軽視厳禁!毎年仕事する牝馬の共通点
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】その思い込みは超危険!アッと驚く大穴馬も掴めたマジックとは…!?
- 2026/2/6(金) ジャンプ界の超新星なるか!?【高田潤コラム】
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは
- 2026/2/6(金) 東京新聞杯はウンブライルとのコンビ!次週はサウジ遠征へ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/2/6(金) 小倉の調整ルームはとにかく○○!滞在競馬のメリット&デメリット【永島まなみ騎手コラム】




