トピックスTopics
【チャンピオンズC】アンジュデジールは牡馬相手にも手応え「ぶつけていく価値もある」
2018/11/28(水)
CWで、外マイスタイルと併せて差を詰めた内アンジュデジール
28日、チャンピオンズC(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、JBCレディスクラシック1着のアンジュデジール(牝4、栗東・昆厩舎)は、助手を背にCWで追われ、6F82.7-67.1-52.2-38.3-11.9秒をマークした。
【昆貢調教師のコメント】
「相手(マイスタイル)も走る馬だからね。内からしっかり詰めていたし、いい動きだったよ。前走が最高と思ってたけど、まだ良くなってきてる。上昇度はこちらの想像以上。だから、今週もコースでしっかり攻められるんですよ。牡馬混合のG1で相手は強くなるが、前走の勝ち方を見ればぶつけていく価値もあると思っています」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/9/17(木) 善臣さんとの思い出【柴田大知コラム】
- 2026/9/17(木) 【神戸新聞杯】複勝率50%超の神データ!この重賞で無類の強さを誇る厩舎とは!?
- 2026/9/17(木) 【オールカマー】過去10年のデータを粉砕!?地力の違いを証明する鉄板馬
- 2026/9/16(水) 【オールカマー】勝負の秋へ!中山巧者コスモキュランダが久々の重賞Vに挑む
- 2026/9/15(火) 大ベテラン・柴田善臣騎手が引退
- 2026/9/13(日) 【今週の重賞的中】やーしゅんの馬体診断ズバリ!本命馬が好走!
- 2026/9/13(日) 【ローズS】令和のファインモーション!?モンローウォークが圧巻の重賞初V
- 2026/9/13(日) 【セントライト記念】鞍上が中山トライアルでまた一仕事!ジャスティンシカゴが重賞初V!




