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【ニュージーランドT】重賞最強データ!この条件で頼れる“あのジョッキー”が復帰
2026/4/9(木)
今週から復帰する戸崎圭太騎手
注目重賞の傾向を各項目に分けて徹底深掘り!
今回は、NHKマイルCへ続く道、ニュージーランドトロフィー(G2、中山芝1600m)の重賞最強データを紹介します!
▼中山芝1600m最強データ(3歳限定)
【騎手1位】戸崎圭太 [11-7-2-26]
勝率23.9% 複勝率43.5%
【厩舎1位】辻哲英 [3-0-1-6]
勝率30.0% 複勝率40.0%
【血統1位】イスラボニータ [6-5-2-14]
勝率22.2% 複勝率48.1%
※集計期間23年1/5~先週。参戦の人馬に限る
【騎手1位】戸崎圭太 [11-7-2-26]
勝率23.9% 複勝率43.5%
【厩舎1位】辻哲英 [3-0-1-6]
勝率30.0% 複勝率40.0%
【血統1位】イスラボニータ [6-5-2-14]
勝率22.2% 複勝率48.1%
※集計期間23年1/5~先週。参戦の人馬に限る
騎手部門1位は戸崎圭太騎手。複勝率43.5%、連対率39.1%と安定感は抜群で、上位争いに持ち込む力はメンバー随一。軸馬の鞍上として信頼できる存在です。
今回騎乗するディールメーカーは、2走前・前走と中山マイルで連勝中。そのうち1勝は戸崎騎手とのコンビで挙げたものです。初の重賞でも、このコンビでどこまでパフォーマンスを引き出せるか注目が集まります。
厩舎部門1位は辻哲英調教師。開業6年目とキャリアはまだ浅いものの、昨年このレースに送り出したイミグラントソングはG1馬を破って優勝。複勝率40%が示す通り、適条件を見極めた出走で結果を残しています。
管理馬ロデオドライブはデビューから2戦2勝、いずれも中山マイルでのもの。同条件で結果を積み重ねてきた強みを武器に、重賞タイトル獲得へ挑みます。
血統部門1位はイスラボニータ。芝中距離からマイルまで幅広い距離適性を見せた同馬の産駒は、この条件で複勝率48.1%と、約2頭に1頭が馬券圏内に入る高水準を記録しています。
今年はディールメーカーが該当。騎手・血統の両面から後押しを受ける同馬が、重賞の舞台でどこまで力を発揮できるか注目の一戦です。
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