トピックスTopics
【東京新聞杯】久々の重賞ロイカバード「徐々に成長している」
2017/2/1(水)
1日、東京新聞杯(G3)の追い切りが栗東トレセンにて行われた。
前走、1600万下の元町Sを大外一気に伸びて快勝、オープンクラス入りを果たしたロイカバード(牡4、栗東・松永厩舎)。助手を背に重馬場の坂路で一杯に追われて4F52.9-38.9-25.3-12.8秒をマーク。
松永幹夫調教師は「今週は前半からしっかりと攻めて動かしました。その分、おしまいの時計はかかりましたが、動きは悪くありませんでしたよ」と内容を振り返った。
自己条件を1つずつ勝ち上がり、久々の重賞参戦。「東京コースは合っている。相手は強いけど、その中でどこまでやってくれるか。この馬自身も徐々に成長しているところだし、楽しみにしています」と期待を込めて送り出す。鞍上はテン乗りの横山典弘騎手。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/8/2(日) 【クイーンS】※拡散厳禁※ この馬だけは見逃せない
- 2026/8/1(土) 【札幌・新馬戦】2馬身半差の逃げ切り!ブルージェイが鮮やかにデビュー勝ち!
- 2026/8/1(土) 【新潟・新馬戦】母は仏G1馬!良血馬が抜け出してデビューV!
- 2026/8/1(土) 【アイビスサマーダッシュ】複勝率28%→58%!このタッグがアツい
- 2026/8/1(土) 【アイビスサマーダッシュ】外枠だけでは足りない。本当に狙うべきはこの1頭
- 2026/7/31(金) 【アイビスサマーダッシュ】夏バテ知らずの女は強い
- 2026/7/31(金) 【クイーンS】名に込められた才能が開花!データと素質が重なる1頭
- 2026/7/31(金) 【クイーンS】洋芝で本気出すタイプ、発見!




