トピックスTopics
【函館2歳S】2週連続重賞V狙う柴山騎手 キタノユウキは「操縦性高い」
2017/7/19(水)
19日、函館2歳S(G3)の追い切りが函館競馬場で行われた。
前走、函館芝1000mの新馬戦を逃げ切ったキタノユウキ(牡2、美浦・相沢厩舎)は、柴山雄一騎手を背にウッドコースでいっぱいに追われ、5F67.2-52.5-38.8-13.3秒をマーク。古馬500万下の馬を0.4秒追走して0.1秒先着した。
「緩いところはあるけど、速いところのフットワークは悪くない。性格も良さそうだし、操縦性も良さそう。徐々に長く脚を使いそうなイメージはありますよね。初めて跨ったが、オンとオフがハッキリしている。併せ馬でタイトにやっても、ひるむところはない。そういうところは良さがありそうですね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/10(火) 【東京新聞杯】直線で描いた勝利の一節!トロヴァトーレ重賞2勝目!
- 2026/2/10(火) 【きさらぎ賞】内からねじ伏せた魔法の末脚!ゾロアストロが重賞初制覇!
- 2026/2/8(日) 【アブダビゴールドC】名手と手繰り寄せた勝利!シュトラウスが初代王者に!
- 2026/2/10(火) 【3歳馬情報】いとこは2冠馬チェルヴィニア!注目の良血馬が続々デビュー!
- 2026/2/8(日) 【東京新聞杯】「前年激走=買い」ではない? 複勝率50%データが導く“真のリピーター”はこの1頭!
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】この条件なら勝負になる。試金石ではなく、狙う一戦
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】軽視厳禁!毎年仕事する牝馬の共通点
- 2026/2/7(土) 【東京新聞杯】その思い込みは超危険!アッと驚く大穴馬も掴めたマジックとは…!?






