トピックスTopics
ニュージーランドT勝ちのダンツプリウスが抹消
2018/8/24(金)
ダンツプリウスは2015年6月にデビュー。キャリア4戦目に初勝利をあげると、翌年のアーリントンCでは惜しくも2着。当時の勝ち馬は後の天皇賞馬レインボーラインだった。続くニュージーランドトロフィー(G2)で重賞初勝利を挙げると、NHKマイルカップでも4着に健闘。
3歳秋以降は平地で勝ち星を挙げられず、今年2月に障害デビュー。2戦目で初勝利をマークしていた。行き先は未定も、乗馬になるとのこと。
- ダンツプリウス
- (牡5、栗東・山内厩舎)
- 父:ブライアンズタイム
- 母:ストロングレダ
- 母父:マンハッタンカフェ
- 通算成績:24戦4勝
- 重賞勝利:
- 16年ニュージーランドT(G2)
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/5/6(水) 【兵庫CS】海外遠征を糧に次なる航海へ!サトノボヤージュが重賞初制覇!
- 2026/5/6(水) 【NHKマイルC】状態面に自信あり!エコロアルバが久々の実戦に挑む
- 2026/5/6(水) 【エプソムC】リフレッシュしたカラマティアノスがG1出走を狙い賞金上積みへ!
- 2026/5/5(火) 【かしわ記念】大激戦!ウィルソンテソーロが差し切り3度目のビッグタイトル制覇!
- 2026/5/4(月) 【名古屋グランプリ】今日も大激戦!実績馬アウトレンジが嬉しい重賞3勝目!
- 2026/5/3(日) 【天皇賞・春】長い写真判定の末に栄冠!クロワデュノールが春の盾制覇!
- 2026/5/4(月) 【3歳馬情報】近親に重賞馬が並ぶ注目の素質馬、ダートで才能開花へ!
- 2026/5/3(日) 快挙!テーオーエルビスが米G1チャーチルダヴンズSを圧勝!






