【皐月賞】キャリア3戦目のシュヴァルツリーゼは12着「広いスペースに出せばよかった」

シュヴァルツリーゼ

●4月14日(日) 3回中山8日目11R 第79回 皐月賞(G1)(芝2000m)

10着 ナイママ(柴田大騎手)
「だいぶ走りが良くなりました。最後は伸びてくれていますし、内容は良くなっています。これからの馬ですね」

11着 ブレイキングドーン(福永騎手)
「全然進んでいきませんでした。何とも言えませんね」

12着 シュヴァルツリーゼ(石橋騎手)
「ポジションを取るため、外目から行きたかったのですが、後ろからになってしまいました。最終追い切りで3頭併せの真ん中を走ったところ、前向きに走ってくれたので、馬群を突きました。そしたら今度は怯んでしまいましたね。結果論ですが、広いスペースに出せばよかったです。まだ馬が若いです」

ナイママ

ブレイキングドーン