【小倉記念】過去の激走組と同じ匂い!狙うべき差し馬の共通点

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小倉記念は最後の脚が使える馬を狙え!

小倉記念は最後の脚が使える馬を狙え!


小回りコースは逃げ先行有利だと決めつけていませんか?

小倉記念の激走パターンは【差し追い込み型の牝馬】。最近でも23年ゴールドエクリプス、22年ジェラルディーナ、20年サトノガーネットが馬券に絡んでいます。

今年このパターンに当てはまるのは…

・10戦中9戦で上がり600m3位以内。
・そのうち、6戦で上がり1位を記録。

出走するたびに、とてつもない豪脚を披露してきました。

過去5年小倉で行われた小倉記念で馬券内に来た4歳牝馬は、全頭上がり3位以内の豪脚を見せています。

末脚が生きる舞台はこの馬にもってこい

この条件に合致する馬の名は…タガノアビー

芝2000mで連対率75%の2000m巧者が重賞タイトルを狙い撃ちます!



(編集長狩野)

#小倉記念
#タガノアビー
#幸英明